全国研究協議大会 東北大会秋田大会 2日目懇親会
全体会議と分科会を終えた後は大懇親会です!
懇親会の会場は「秋田キャッスルホテル」研修会場からは徒歩2分程度で着く距離です。
秋田名物竿燈でおもてなし
秋田といえば竿燈祭り。

この大きな竿燈を腰や手のひらで操るという、目を疑うレベルの余興でおもてなしを頂きました!軽快な音楽に合わせての竿燈さばきはアッパレでした!
日々の徒然草
全体会議と分科会を終えた後は大懇親会です!
懇親会の会場は「秋田キャッスルホテル」研修会場からは徒歩2分程度で着く距離です。
秋田といえば竿燈祭り。

この大きな竿燈を腰や手のひらで操るという、目を疑うレベルの余興でおもてなしを頂きました!軽快な音楽に合わせての竿燈さばきはアッパレでした!
秋田県で開催された「全国研究協議大会 東北大会秋田大会」

長くて舌を噛みそうだw
受付は12時、開催は13時からなのでそれに合わせて会場入り。会場は「秋田県民会館」池や噴水に囲まれた静かな雰囲気。

8月に全国研究協議大会東北大会(秋田大会)に参加してきました。
全国特別支援学校知的障害教育校のPTAが全国から一同に会して、各校の活動内容の発表や意見交換をする大会です
北は北海道から南は沖縄までの全国の養護学校・特別支援学校のPTA関係者が集る、1年に一度の大きなPTA行事です。
僕も清水特別支援学校PTA会長として参加してきました。
移動は電車を使いました。

鯖江駅から目的地の秋田駅までは片道7時間30分の長時間移動です。PTA会長である僕と、副会長1名と担当の先生の3人で参加してきました。
大会の開催時間が10時くらいで、鯖江からの移動だと前日入りしないと絶対に間に合わないので、前日の最終便で秋田駅に到着するプランとしました
僕が住む福井県は、日本全国的に見ても「田舎」の分類に入ります。
「田舎」と呼ぶにふさわしい要素をたくさん持ち合わせていますw

選挙活動中の議員さんなどのコメントやニュースでよく目にするのが「地方創生」や「地方再生」という言葉。
要するに
東京や名古屋など大都市との格差がどんどん開いているので、その格差を無くすためになんとかせねば!
ということなんでしょう。

福井も大都市に近づけようとするんでしょう。もちろん、イオンが来たら普通に嬉しいし、高島屋とか来て欲しい。なので、そのことへの否定をするつもりは、まったくありません。
でも、僕個人的に、今住んでる地域が東京のようになるのは嫌ですね。騒がしいし治安が悪くなるし。
なので、僕は思うわけです。